菊池雄星、左肩炎症で15日間の負傷者リスト入り 今季0勝3敗と苦しむ中での離脱
要約
エンゼルスは5月3日、菊池雄星投手の15日間IL入りを発表した。4月29日のホワイトソックス戦で左肩の張りを訴え2回で緊急降板しており、検査の結果、左肩の炎症と診断された。
エンゼルスは5月3日、菊池雄星投手が左肩の炎症により15日間の負傷者リスト(IL)に登録されたと発表した。登録は4月30日にさかのぼって適用される。メジャー8年目の左腕にとって、苦しいシーズンがさらに厳しさを増す形となった。\n\n
要約
エンゼルスは5月3日、菊池雄星投手の15日間IL入りを発表した。4月29日のホワイトソックス戦で左肩の張りを訴え2回で緊急降板しており、検査の結果、左肩の炎症と診断された。
エンゼルスは5月3日、菊池雄星投手が左肩の炎症により15日間の負傷者リスト(IL)に登録されたと発表した。登録は4月30日にさかのぼって適用される。メジャー8年目の左腕にとって、苦しいシーズンがさらに厳しさを増す形となった。\n\n